
★ 数本のポプラの立ち並ぶ民家
いつも遠くの農道から見えるポプラの木。
平野部に少しばかりのリンゴ園、周辺は広々とした田んぼ。
周辺を走る農道からは真っ平らな田んぼの為、かなり遠くからでも目に付く存在。
こんな高さになるには何年位するのだろう・・・?
時々見かけるこのような樹木、そう言えば以前”弘前郊外の舩沢周辺”で似たような冬景色があった。
続・「風の散歩道」 K059 船沢周辺・・・→こちら
今年は背伸びして、こんな背の高いポプラの下の民家からスタート。
(背伸びどころか年々縮む一方の背丈なのに、新年早々余計な一筆を加えてしまった!)
そんなここは、黒石市高館周辺の一景。
一昨年まで連載していた「風の散歩道・三八上北」編、時間が有りましたら、こちらもどうぞ・・・
